MEDIA / EDITORIAL

ランディングページ(LP)の作り方|美容サロンを例に構成・AI画像生成・成果を出すポイントを解説

初めてLPを制作する中小企業や店舗の経営者・担当者向けに、LPの基本役割、成果が出る構成、制作手順を詳しく解説。美容サロンの事例やAIツールの安全な活用法、成果を最大化するためのプロへの依頼基準まで紹介します。

この記事で扱うこと 主な内容
  • 1. ランディングページ(LP)とは?ホームページとの違いと基礎知識
  • 2. 成果を出すLP制作の基本手順と全体フロー
  • 3. 成果を高めるLPの基本3部構成(FV・ボディ・クロージング)
CONTENTS 目次
9章
  1. 1. ランディングページ(LP)とは?ホームページとの違いと基礎知識
  2. 2. 成果を出すLP制作の基本手順と全体フロー
  3. 3. 成果を高めるLPの基本3部構成(FV・ボディ・クロージング)
  4. 4. 【事例】美容サロンのLP構成と組み立て方(薬機法・景表法配慮)
  5. 5. AIを活用したLP制作の効率化術と画像生成プロンプト例
  6. 6. 「全画像LP」の罠:見出し・本文をHTMLテキストで実装すべき理由
  7. 7. 自作かプロへの依頼か?成果を最大化するための判断基準
  8. まとめ:正しい構成と技術で成果を生むLPを構築しましょう
  9. LP制作・Web集客についてお気軽にご相談ください

「集客や売上を伸ばすためにランディングページ(LP)を作りたいが、ホームページとの違いや正しい構成の組み方が分からない」とお悩みではありませんか?

近年では生成AIを活用して文章や画像を自動作成する手法も増えていますが、適切な手順や技術的配慮を欠くと、SEOやスマホ表示、コンプライアンス面でリスクを抱えることになります。

本記事では、 LPの役割や成果を出す基本手順を踏まえたうえで、美容サロンを事例にした具体構成、AIの安全な活用法と「HTMLテキスト実装」の重要性について分かりやすく解説します。

1. ランディングページ(LP)とは?ホームページとの違いと基礎知識

COMPARE
1
LPの役割と設置する目的(コンバージョン特化)
LPの最大の役割は、訪問したユーザーを迷わせずに期待するアクションへ導くことです。 目的が明確化されているため、Web広告やSNS運用など特定の集客施策と組み合わせることで高い成果を期待できます。
2
ホームページ(HP)とLPの違い比較表
それぞれの役割と構造の違いを把握することで、自社の目的にどちらが適しているかを判断できます。
3
どんな場面でLP導入・改善が必要になるか
「ホームページはあるが問い合わせに繋がらない」「広告を出稿しても成果が上がらない」という状況では、集客用として専用のLPを導入、または既存LPの改善を行うことが有効です。

ランディングページ(LP)とは、訪問者に対して「購入」「予約」「資料請求」などの特定の成果(CV)を1つに絞って促すことに特化したWebページです。

広義のランディングページは「検索結果や広告などを経由してユーザーが最初にアクセスしたページ」を指しますが、マーケティング実務においては、注文や問い合わせなどのアクション(コンバージョン)を獲得するために最適化された縦長形式の単一ページを意味します。

一般的なホームページ(HP)は企業情報やサービス案内などを総合的に網羅し、ユーザーの回遊を促す設計になっています。一方、LPはリンクによる離脱を極力減らし、1つのゴールに向けて順序立てて情報を伝える役割を持っています。

  • ホームページ(HP):会社概要、IR、採用情報など多目的。回遊性が高い。
  • ランディングページ(LP):特定商品の購入や来店の予約など単一の目的(CV)に特化。

LPの役割と設置する目的(コンバージョン特化)

LPの最大の役割は、訪問したユーザーを迷わせずに期待するアクションへ導くことです。目的が明確化されているため、Web広告やSNS運用など特定の集客施策と組み合わせることで高い成果を期待できます。

  • キャンペーンや新商品の告知
  • 店舗への新規来店予約や問い合わせの獲得
  • 資料請求やメルマガ登録などのリード獲得

ホームページ(HP)とLPの違い比較表

それぞれの役割と構造の違いを把握することで、自社の目的にどちらが適しているかを判断できます。

  • 【目的】HP:情報開示・ブランディング/LP:直接的な成果獲得(CV)
  • 【ページ構成】HP:複数ページ構造(階層型)/LP:1ページの縦長構造
  • 【導線】HP:他ページへのリンク多数/LP:購入・予約ボタンなどの集約された導線

どんな場面でLP導入・改善が必要になるか

「ホームページはあるが問い合わせに繋がらない」「広告を出稿しても成果が上がらない」という状況では、集客用として専用のLPを導入、または既存LPの改善を行うことが有効です。

  • Web広告(Google検索広告・SNS広告)の出稿を開始・強化するとき
  • 特定の商品やサービスの訴求を強めたいとき
  • 現状のWeb集客のコンバージョン率(CVR)が低いと感じているとき

2. 成果を出すLP制作の基本手順と全体フロー

FLOW
1
Step 1〜3:目的設定・ターゲット定義・ワイヤーフレーム作成
まずLPで達成したいゴール(予約獲得、購入など)を定め、その対象となるペルソナ(ターゲット層)の悩みやニーズを明確にします。 それをもとに、どのような順番で情報を並べるかという設計図(ワイヤーフレーム)を作成します。
2
Step 4〜5:ライティング・デザイン制作
構成案に基づき、ユーザーの関心を引くキャッチコピーや原稿(ライティング)を作成します。 原稿が完成したら、ブランドイメージやターゲットに合ったデザインへ落とし込みます。
3
Step 6〜7:コーディング(実装)・公開と効果測定(LPO)
デザインをHTML/CSSなどでWeb上に表示できるよう実装(コーディング)し、フォーム連携やアクセス解析を設定して公開します。 公開後も数値データをもとに改善(LPO:ランディングページ最適化)を継続することが重要です。

LP制作は「目的決定・ターゲット設定・構成」「ライティング・デザイン」「コーディング・公開・改善」のステップを踏んで計画的に進めます。

LP制作を行き当たりばったりで進めると、訴求軸がブレて十分な成果が得られません。明確なプロセスに沿って準備・制作を行うことが成功の鍵となります。

  • 戦略の策定(目的・ターゲット・構成)
  • クリエイティブ制作(ライティング・デザイン)
  • 実装と効果測定(コーディング・公開・LPO)

Step 1〜3:目的設定・ターゲット定義・ワイヤーフレーム作成

まずLPで達成したいゴール(予約獲得、購入など)を定め、その対象となるペルソナ(ターゲット層)の悩みやニーズを明確にします。それをもとに、どのような順番で情報を並べるかという設計図(ワイヤーフレーム)を作成します。

  • 目的設定:売上増加や新規獲得などの指標設定
  • ターゲット定義:年齢・性別・抱える課題の言語化
  • 構成作成:構成案(ワイヤーフレーム)の組み立て

Step 4〜5:ライティング・デザイン制作

構成案に基づき、ユーザーの関心を引くキャッチコピーや原稿(ライティング)を作成します。原稿が完成したら、ブランドイメージやターゲットに合ったデザインへ落とし込みます。

  • 原稿執筆:共感・根拠・ベネフィットを込めた文章の作成
  • デザイン制作:ファーストビューの画像作成や視認性の高いレイアウト構築

Step 6〜7:コーディング(実装)・公開と効果測定(LPO)

デザインをHTML/CSSなどでWeb上に表示できるよう実装(コーディング)し、フォーム連携やアクセス解析を設定して公開します。公開後も数値データをもとに改善(LPO:ランディングページ最適化)を継続することが重要です。

  • 実装:レスポンシブ対応や表示速度を意識したHTML記述
  • 運用:効果測定ツールを活用した改善作業

3. 成果を高めるLPの基本3部構成(FV・ボディ・クロージング)

LPの構成は「ファーストビュー(FV)」「ボディコピー」「クロージング」の3つのセクションで組み立てるのが基本です。

ユーザーがページを読み進め、アクションを起こすまでの心理変化に合わせてコンテンツを配置することがコンバージョン率向上に直結します。

  • ファーストビュー(FV):第一印象で興味・関心を引き付ける
  • ボディコピー:悩みの共感から解決策、根拠を提示する
  • クロージング:不安を解消し、スムーズな行動を促す

ファーストビュー(FV):離脱を防ぐキャッチコピーとメインビジュアル

訪問者が数秒で「自分に関係があるページか」を判断する最も重要な部分です。魅力的なキャッチコピー、ターゲット層に合ったメインビジュアル、明確な特典やオファーを提示します。

  • ターゲットの悩みに寄り添うキャッチコピー
  • サービス利用後の変化(ベネフィット)を伝えるビジュアル

ボディコピー:悩みへの共感・解決策(ベネフィット)・客観的証拠

ユーザーが抱える悩みに共感したうえで、自社サービスがなぜその解決策になるのかを提示します。さらに、サービスの特徴や選ばれる理由、実績などの客観的根拠を示して信頼感を構築します。

  • 悩みの提示・共感
  • 自社サービスによる解決策と得られるベネフィット
  • 根拠・実績・導入事例(客観的データ)

クロージング:よくある質問・利用の流れ・入力しやすい予約フォーム

興味を持ったユーザーの不安や疑問を「よくある質問(FAQ)」や「利用の流れ」で解消します。最後に入力項目の少ない使いやすいフォームを用意し、行動へのハードルを下げます。

  • 申し込み・利用までのわかりやすいステップ解説
  • 不安要素を先回りして解決するFAQ
  • 操作しやすくストレスのないフォーム設計

4. 【事例】美容サロンのLP構成と組み立て方(薬機法・景表法配慮)

美容サロンの清潔感のある明るいカウンセリングスペースとインテリア

美容サロンのLPでは、来店前の心理的ハードルを下げる構成と、薬機法・景表法などの法令に配慮した健全な表現の両立が必要です。

実店舗や美容サービスにおいては、魅力的でわかりやすいデザインを重視しつつ、過度な効果保証や医療誤認を避けるコンプライアンス管理が欠かせません。

  • ターゲット層に合わせた親しみやすい雰囲気と明確な価値提示
  • 施術手順や明確な費用提示によるわかりやすい案内
  • 薬機法・景表法を遵守した適正な広告表現

ペルソナ設定とファーストビューの訴求設計

「肌の乾燥やたるみが気になる30〜40代女性」など具体的にペルソナを設定し、サロンの雰囲気や施術スタイルがひと目で伝わるビジュアルとキャッチコピーをファーストビューに配置します。

  • ターゲットの年齢層やライフスタイルに沿ったデザイン調和
  • サロンの強みや初回体験の案内を分かりやすく提示

悩み共感から施術・サービス特徴への展開

日常のお手入れにおける悩みに共感したうえで、サロンで使用する機器や丁寧なカウンセリングなどの特徴を丁寧に説明します。

  • 読者が共感できる肌や身体の悩みの言語化
  • 丁寧なカウンセリングやこだわり技術のビジュアル解説

明確な料金表・来店フロー・FAQの配置

「追加料金がかかるのではないか」という不安を取り除くため、明朗な料金体系を記載します。また、来店から施術終了までの手順やアクセスマップを掲載することで初回路線のハードルを下げます。

  • 明朗でわかりやすいコース別料金一覧
  • 来店からカウンセリング、施術までのステップ解説
  • アクセス情報(最寄り駅、駐車場、道順)

【重要】誇大広告・効果保証・医療誤認を避けるコンプライアンス(薬機法・景表法)

美容分野では「絶対に効果が出る」「〇〇が治る」「地域No.1」といった断定表現や最上級表現、医療行為と誤認される書き方は法律により禁止されています。事実に基づいた客観的で適正な表現に留めることが不可欠です。

  • 効果効能の確約・断定表現の禁止
  • 医療機器・医療行為と誤認させる表現の排除
  • 根拠のない最上級表現(絶対、No.1など)の使用見送り

5. AIを活用したLP制作の効率化術と画像生成プロンプト例

パソコンで生成AIを活用しWebサイトの構成や画像を確認する日本人Web担当者

ChatGPTやGeminiなどの生成AIを活用することで、構成案の作成、文章のドラフト作成、安全な背景イメージ画像の作成などを大幅に効率化できます。

生成AIはLP制作の補助ツールとして非常に強力ですが、成果を出すためには指示文(プロンプト)の工夫と、法令・権利面の厳格なチェックが必要です。

  • ChatGPTやGeminiによる構成案・コピー下書きの自動化
  • 画像生成AIによる背景・抽象イメージの作成
  • 架空実績や著作権・商標権侵害のリスク管理

構成案や原稿下書きをAIで作成するプロンプト例

ターゲット層、サービスの強み、目的を指定したうえでAIに指示を出すと、素早く基本構成やテキスト案を出力できます。

  • プロンプト例:「[ターゲット層]向けに、[サービス名]の魅力を伝えるLPの構成案を作成してください。悩みへの共感、強み、料金、FAQを含めてください。」

背景や施術イメージの画像生成プロンプト例(権利・商標・文字入れ回避)

画像生成AIを使う場合は、特定のロゴや文字、既存のブランドイメージ、特定人物を模倣させないように指定することが重要です。抽象的なインテリアや背景素材としての利用が安全です。

  • プロンプト例:「明るく清潔感のあるモダンなサロンのインテリア、観葉植物と自然光、テキストやロゴなし、高品質な写真スタイル」

架空の口コミ・実績・ビフォーアフター画像をAIで作ってはいけない理由

AIを使って存在しない体験談や偽のビフォーアフター画像、実績データを作成することは景品表示法上の不当表示(優良誤認)に該当する恐れがあります。ユーザーからの信頼を著しく損ねるため絶対に行わないでください。

  • 不当表示リスクによる景表法違反のおそれ
  • 虚偽の情報発信によるブランドイメージの著しい低下

6. 「全画像LP」の罠:見出し・本文をHTMLテキストで実装すべき理由

ページ全体を1枚の画像で作成する「全画像LP」は、検索エンジンのテキスト理解を妨げ、表示速度やスマホでの操作性を損なうため、見出しや本文はHTMLテキストで実装すべきです。

デザインの自由度を高めるために全画像でLPを作る手法が存在しますが、技術的・運用的なデメリットが多く存在します。

  • 検索エンジンやAIによるコンテンツ理解度の低下(SEO面)
  • スマートフォンの画面サイズに合わせた表示(レスポンシブ)や表示速度の低下
  • テキスト修正の柔軟性喪失と分析・予約フォーム連携の困難さ

検索エンジンがテキストを認識できない(SEO・GEOへの悪影響)

画像内の文字情報は検索エンジンが適切に認識しづらく、SEOやAI検索(GEO)においてページの内容が評価されにくくなります。

  • 検索エンジンが本文構造(H1, H2など)を解釈できない
  • 関連キーワードでの検索評価を受けにくくなる

スマホ対応(レスポンシブ)と表示速度・アクセシビリティの低下

画像化された文字はスマホ画面で縮小されて読みにくくなったり、画像ファイルの容量増大によってページの表示速度が遅くなったりします。スクリーンリーダーなどのアクセシビリティ対応も困難になります。

  • スマホ画面での視認性低下と縮小による文字潰れ
  • データ容量増大に伴う表示速度の低下・離脱率の上昇

テキスト修正の柔軟性と予約フォーム・計測タグ連携の難易度

画像LPでは一箇所テキストを変更するだけでもデザインデータの再作成・書き出し作業が必要になります。また、Webフォームやアクセス解析タグの柔軟な埋め込みにも支障が出ます。

  • 文章修整やA/Bテスト時の手間とコストの増加
  • コンバージョンタグやフォームパーツとの柔軟な連携阻害

7. 自作かプロへの依頼か?成果を最大化するための判断基準

自社でノーコードツールやAIを活用して自作できる範囲と、高度なマーケティング設計・デザイン・コーディング・運用改善が求められる範囲を見極めて選択することが重要です。

単純なページ作成であればツールやAIで自作可能ですが、高いコンバージョン率の獲得や広告運用・SEOまで見越した成果を追求する場合、プロのノウハウを活用することが効果的な手段となります。

  • 自作:コストを抑えた検証や社内向けの小規模なテスト
  • プロ依頼:本気での集客、デザインクオリティ、法律遵守、広告・運用最適化

自作(ツール・AI)で対応できる範囲と限界

テンプレートやAIツールを使えば、短時間で形にすることは可能です。しかし、独自性の高い訴求設計や高度な機能連携、法令に配慮した調整には限界があります。

  • 手軽に作成できる反面、他社とデザインが酷似しやすい
  • コンバージョンまでの心理導線設計に専門的視点が不足しやすい

広告運用・SEO・予約獲得でプロの技術が必要なポイント

広告のランディングページとして高い効果を得るには、UI/UX設計、レスポンシブコーディング、高速化対応、LPO(運用改善)まで見据えたトータルな戦略が必要です。

  • ターゲット心理から逆算されたオーダーメイドの構成・デザイン
  • 各種デバイス対応やHTMLテキスト構造化による検索・表示の最適化

SPLENDEURが提供するトータルLP制作・運用サポート

SPLENDEURでは、成果の出るLPの企画・構成からデザイン、テキスト実装、広告制作・運用、改善提案までを一貫してサポートしています。地域密着型店舗から一般企業まで、お客様の目的に合わせた最適なWeb戦略を提供いたします。

  • 目的とターゲットに合わせた戦略的LPの制作
  • HTMLテキスト実装・SEO/GEO・コンプライアンスに配慮した設計
  • 公開後の広告運用および継続的なLPO支援

まとめ:正しい構成と技術で成果を生むLPを構築しましょう

ランディングページ(LP)で成果を出すためには、1ページで1つの行動を促す基本構成(ファーストビュー・ボディ・クロージング)を正しく組み立てることが第一歩です。

AIツールは原稿の下書きやイメージ生成の補助として有効ですが、薬機法・景表法などの法令順守や、「HTMLテキスト実装」によるSEO・表示速度の担保が欠かせません。

自社での制作に限界を感じている方や、集客効果を最大化させたい方は、専門の知識を持つプロへの相談・依頼をご検討ください。

LP制作・Web集客についてお気軽にご相談ください

SPLENDEURでは、お客様の強みを活かした戦略的なLP制作から、広告運用、成果改善までトータルでサポートしております。「LPの作り方で迷っている」「集客効果を高めたい」とお悩みの方は、ぜひ一度お問い合わせください。

Web集客・EC改善について相談

NEED A SECOND OPINION? 自社の場合はどう考えるべきか、相談できます。

記事を読んで判断しにくい点があれば、その段階から状況を一緒に整理できます。依頼内容が決まっていなくても構いません。

自社の状況について相談する →
RELATED

次に読む記事

同じ課題や施策につながる記事です。

CONSULTATION

記事の内容を、自社の施策に落とし込むところまで。

広告・Web・SEO・AI検索・ECなどを個別に見るだけでなく、顧客の流れ全体から優先順位を整理できます。

情報収集の段階でもご相談いただけます。
相談窓口を見る →
相談したいと感じたら相談窓口を開く